2013年2月アーカイブ

奈良・生駒「縄庵」コンサートに向けてのリハーサルです。長応寺は東京の僕の家から電車で一時間半ほど行ったところにあります。20数年前、様々な人の縁でここ長応寺にたどり着き、コンサートの度に皆で練習をしたり、CDやテレビ番組の作曲で泊まり込んで構想を練ったり、いろいろな出来事がありましたが、その中でも、過去5回開催した「長応寺送り火コンサート」は思い出深いものがあります。その「長応寺」で、今回もいつものリハーサルです。

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寒い冬は部屋の中でリハーサルです。

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機材の調整もします。20年来の機材ですが大事に使っているのでまだまだ調子がいいですよ。

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1997年 弟五回「長応寺送り火コンサート」の様子はこちらのphotoのサイトで。

http://akifukakusa.com/photoalbum/2009/05/1997_1.html

 

 

 

 

 

奈良・生駒「縄庵」コンサートに向けてのリハーサルです。長応寺は東京の僕の家から電車で一時間半ほど行ったところにあります。20数年前、様々な人の縁でここ長応寺にたどり着き、コンサートの度に皆で練習をしたり、CDやテレビ番組の作曲で泊まり込んで構想を練ったり、いろいろな出来事がありましたが、その中でも、過去5回開催した「長応寺送り火コンサート」は思い出深いものがあります。その「長応寺」で、今回もいつものリハーサルです。

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寒い冬は部屋の中でリハーサルです。

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機材の調整もします。20年来の機材ですが大事に使っているのでまだまだ調子がいいですよ。

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1997年 弟五回「長応寺送り火コンサート」の様子はこちらのphotoのサイトで。

http://akifukakusa.com/photoalbum/2009/05/1997_1.html

 

 

 

 

 

奈良・生駒「縄庵」コンサートに向けてのリハーサルです。長応寺は東京の僕の家から電車で一時間半ほど行ったところにあります。20数年前、様々な人の縁でここ長応寺にたどり着き、コンサートの度に皆で練習をしたり、CDやテレビ番組の作曲で泊まり込んで構想を練ったり、いろいろな出来事がありましたが、その中でも、過去5回開催した「長応寺送り火コンサート」は思い出深いものがあります。その「長応寺」で、今回もいつものリハーサルです。

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寒い冬は部屋の中でリハーサルです。

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機材の調整もします。20年来の機材ですが大事に使っているのでまだまだ調子がいいですよ。

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1997年 弟五回「長応寺送り火コンサート」の様子はこちらのphotoのサイトで。

http://akifukakusa.com/photoalbum/2009/05/1997_1.html

 

 

 

 

 

愛知の教室に生徒が二人増えました。女性二人組で、ペンネーム「姫川明」で活躍している漫画家です。彼女達はもう随分長くチームを組んで様々な雑誌、単行本などで活躍しています。その内の一人の女性は、チームを組んで漫画活動をする前から僕の音楽のことを知っていたそうです。もう25年以上前のことです。その後、もう一人の作家と出会い、ペンネーム「姫川明」として活動を始め、現在は大変活躍しています。愛知に引っ越してからたまに会ったりしていたのですが、今回は心機一転のきっかけに「秦琴」を習ってみようということになり、久しぶりに会いました。なんか、いいきっかけになるといいですね。気分転換になるよう、のんびり習って創作活動の糧にして下さい。

彼女達が東京で僕のライブを見に来ていた頃に、角川書店から出ていた少年雑誌『GENKI』に連載されていた「ルウ・ガル」と云う題名のマンガです。雑誌の表紙と巻頭を飾っています。主人公が「秦琴」のような楽器を弾いていますよ。1994年発行ですから、もう20年近く前です。彼女達もきびしいマンガ界の世界でがんばってるんですね。ますますの活躍を期待してますよ!!

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この「ルウ・ガル」は角川書店から全三巻の単行本にもなりました。最近の仕事をちょっと紹介。

「学研」から出版されています。

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「小学館」からです。

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彼女達、ペンメーム「姫川明」の公式サイトです。最近の活動が判ります。

http://www.himekawaakira.com/index.html

 

 

 

愛知の教室に生徒が二人増えました。女性二人組で、ペンネーム「姫川明」で活躍している漫画家です。彼女達はもう随分長くチームを組んで様々な雑誌、単行本などで活躍しています。その内の一人の女性は、チームを組んで漫画活動をする前から僕の音楽のことを知っていたそうです。もう25年以上前のことです。その後、もう一人の作家と出会い、ペンネーム「姫川明」として活動を始め、現在は大変活躍しています。愛知に引っ越してからたまに会ったりしていたのですが、今回は心機一転のきっかけに「秦琴」を習ってみようということになり、久しぶりに会いました。なんか、いいきっかけになるといいですね。気分転換になるよう、のんびり習って創作活動の糧にして下さい。

彼女達が東京で僕のライブを見に来ていた頃に、角川書店から出ていた少年雑誌『GENKI』に連載されていた「ルウ・ガル」と云う題名のマンガです。雑誌の表紙と巻頭を飾っています。主人公が「秦琴」のような楽器を弾いていますよ。1994年発行ですから、もう20年近く前です。彼女達もきびしいマンガ界の世界でがんばってるんですね。ますますの活躍を期待してますよ!!

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この「ルウ・ガル」は角川書店から全三巻の単行本にもなりました。最近の仕事をちょっと紹介。

「学研」から出版されています。

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「小学館」からです。

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彼女達、ペンメーム「姫川明」の公式サイトです。最近の活動が判ります。

http://www.himekawaakira.com/index.html

 

 

 

愛知の教室に生徒が二人増えました。女性二人組で、ペンネーム「姫川明」で活躍している漫画家です。彼女達はもう随分長くチームを組んで様々な雑誌、単行本などで活躍しています。その内の一人の女性は、チームを組んで漫画活動をする前から僕の音楽のことを知っていたそうです。もう25年以上前のことです。その後、もう一人の作家と出会い、ペンネーム「姫川明」として活動を始め、現在は大変活躍しています。愛知に引っ越してからたまに会ったりしていたのですが、今回は心機一転のきっかけに「秦琴」を習ってみようということになり、久しぶりに会いました。なんか、いいきっかけになるといいですね。気分転換になるよう、のんびり習って創作活動の糧にして下さい。

彼女達が東京で僕のライブを見に来ていた頃に、角川書店から出ていた少年雑誌『GENKI』に連載されていた「ルウ・ガル」と云う題名のマンガです。雑誌の表紙と巻頭を飾っています。主人公が「秦琴」のような楽器を弾いていますよ。1994年発行ですから、もう20年近く前です。彼女達もきびしいマンガ界の世界でがんばってるんですね。ますますの活躍を期待してますよ!!

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この「ルウ・ガル」は角川書店から全三巻の単行本にもなりました。最近の仕事をちょっと紹介。

「学研」から出版されています。

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「小学館」からです。

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彼女達、ペンメーム「姫川明」の公式サイトです。最近の活動が判ります。

http://www.himekawaakira.com/index.html

 

 

 

しばらくペンディングになっていた新譜レコーディングが再始動しました。そのためにの下準備として新たなデモテープ作りをしています。アレンジは、1991年発売『絲の夢』のシンセでの参加以来、折りにふれて手伝ってもらっているピアニストの渡辺雅ニ氏と一緒にしています。NHKドラマ(宮尾登美子原作)「櫂」「春燈」、また坂東玉三郎さんの舞台「海神別荘」の時も渡辺さんに手伝ってもらっています。彼の自宅スタジオに、ここのところ通いつめています。もちろん秦琴以外の楽器を全部シンセサイザーでするわけではないのですが、ある程度シンセサイザーで代役をさせて曲の感じをつかんでゆくのです。本番のスタジオでの録音をスムーズにするための重要な作業です。

コンピューターのデジタルパフォーマーというソフトに録音された音がこのように表示されてゆきます。渡辺氏がこのデジタルパフォーマーを使いこなしながら作業は進みます。秦琴の音は仮のものとして録音してあるので、その音にかぶせながら曲がふくらんでゆきます。これをもとにして秦琴の音は本番のスタジオでまたちゃんと録り直すわけです。打楽器類やベース、バイオリン、笛などの楽器も入れ直すします。

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アルバムの構成は今のところ、秦琴ソロの二曲を含めて11曲です。「彼岸の日」や「山百合一輪川に流せば」のヴォーカルバージョンも収録するつもりです。そのへんちょっぴり心配ですが(笑)。とにかく一つ一つ着実に進めてゆかなければなりません。

渡辺雅ニさんのホームページ  http://www1.kamakuranet.ne.jp/watanabe/

 

 

 

 

しばらくペンディングになっていた新譜レコーディングが再始動しました。そのためにの下準備として新たなデモテープ作りをしています。アレンジは、1991年発売『絲の夢』のシンセでの参加以来、折りにふれて手伝ってもらっているピアニストの渡辺雅ニ氏と一緒にしています。NHKドラマ(宮尾登美子原作)「櫂」「春燈」、また坂東玉三郎さんの舞台「海神別荘」の時も渡辺さんに手伝ってもらっています。彼の自宅スタジオに、ここのところ通いつめています。もちろん秦琴以外の楽器を全部シンセサイザーでするわけではないのですが、ある程度シンセサイザーで代役をさせて曲の感じをつかんでゆくのです。本番のスタジオでの録音をスムーズにするための重要な作業です。

コンピューターのデジタルパフォーマーというソフトに録音された音がこのように表示されてゆきます。渡辺氏がこのデジタルパフォーマーを使いこなしながら作業は進みます。秦琴の音は仮のものとして録音してあるので、その音にかぶせながら曲がふくらんでゆきます。これをもとにして秦琴の音は本番のスタジオでまたちゃんと録り直すわけです。打楽器類やベース、バイオリン、笛などの楽器も入れ直すします。

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アルバムの構成は今のところ、秦琴ソロの二曲を含めて11曲です。「彼岸の日」や「山百合一輪川に流せば」のヴォーカルバージョンも収録するつもりです。そのへんちょっぴり心配ですが(笑)。とにかく一つ一つ着実に進めてゆかなければなりません。

渡辺雅ニさんのホームページ  http://www1.kamakuranet.ne.jp/watanabe/

 

 

 

 

しばらくペンディングになっていた新譜レコーディングが再始動しました。そのためにの下準備として新たなデモテープ作りをしています。アレンジは、1991年発売『絲の夢』のシンセでの参加以来、折りにふれて手伝ってもらっているピアニストの渡辺雅ニ氏と一緒にしています。NHKドラマ(宮尾登美子原作)「櫂」「春燈」、また坂東玉三郎さんの舞台「海神別荘」の時も渡辺さんに手伝ってもらっています。彼の自宅スタジオに、ここのところ通いつめています。もちろん秦琴以外の楽器を全部シンセサイザーでするわけではないのですが、ある程度シンセサイザーで代役をさせて曲の感じをつかんでゆくのです。本番のスタジオでの録音をスムーズにするための重要な作業です。

コンピューターのデジタルパフォーマーというソフトに録音された音がこのように表示されてゆきます。渡辺氏がこのデジタルパフォーマーを使いこなしながら作業は進みます。秦琴の音は仮のものとして録音してあるので、その音にかぶせながら曲がふくらんでゆきます。これをもとにして秦琴の音は本番のスタジオでまたちゃんと録り直すわけです。打楽器類やベース、バイオリン、笛などの楽器も入れ直すします。

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アルバムの構成は今のところ、秦琴ソロの二曲を含めて11曲です。「彼岸の日」や「山百合一輪川に流せば」のヴォーカルバージョンも収録するつもりです。そのへんちょっぴり心配ですが(笑)。とにかく一つ一つ着実に進めてゆかなければなりません。

渡辺雅ニさんのホームページ  http://www1.kamakuranet.ne.jp/watanabe/

 

 

 

 

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