「玄海」ライブ無事終了です。企画の人が直前に体を壊して、当日はかなり大変な1日ではありましたが、とにかく無事終了です。衣装の袖が擦り切れちゃって、よほど熱演だったのかなぁー、、、
滋賀県から来てくれた人もいましたよ。野洲市のある「野洲市歴史民俗博物館(愛称:銅鐸博物館)」の学芸員の若者で、というか、私から見たら若者だけど40歳過ぎの若者、その彼は、小学校の時に「蔵」のドラマを見たそうで、その時以来の、いわゆる「秦琴推し活」の若者。京都のライブは都合がつかず参加できなかったようで、今回東京まで来てくれた、なんと、ありがたいことか、お疲れ様でした。ありがとう!
帰り際に少し話すことができ、「銅鐸」の話をいろいろ聞けた。なんか面白い展開ですよ。
ちなみに「銅鐸博物館」です。
https://doutaku.yayoiken.jp/d-doutaku.html
